味付け海苔のように薄く乾燥させたもずくです
味噌汁にちぎって入れるとうまし!
沖縄のお土産「もずちゃんの乾燥もずく」です
沖釣り専門誌「つり丸」 official blog
楽しく釣って美味しく食べる
相模湾でメーカーさんの試釣会が あるというので、釣具は持たずにカメラだけ用意して一番電車で釣行。電車が都内某駅にさしかかったとき、防寒着のポケットの中でKタイがブルブル。「もしもし」「●●●●●の○○です。おはようございます。今日の試釣会、中止になりました。今、船長から電話がありました」とな。タレントさんも一緒に釣りをしてもらう予定だったが、こちらは延期にして正解。しかし、延期したその取材は締め切り2日前。かなり危険な綱渡り状態になってきた。ヤバイぞ~どうするソバやん。「つり丸」は日刊誌じゃないんだからね…。わかってるって(汗)
水槽の掃除をして水を交換した。夏場にエサをバクバク食べて、なんかまた大きくなったみたいだ。水温は12度で安定。真横からの姿は2匹ともきれいな小判型で大人の握りこぶしくらいの大きさ。盛り上がった背中から尾へ流れる力強いカーブが実に美しい!
初代アングラーズアイドルの本間愛花さん。フライフィッシングをやりはじめて釣りが好きになったんだとか。船酔いもしないということで、さっそく「つり丸」にもご登場いただくことに。日本釣用品工業会に取材の申し込みをしました。お楽しみに!
「フィッシングアイドル2010」の最終審査会出場のあと、「つり丸」ブースのタコの介編集長に結果を報告する「椎名」さん。実は彼女は昨年、「つり丸」の取材船に偶然乗り合わせ、同船した嵐山光三郎さんから「つりまるこ」というニックネームをもらった、沖釣り大スキな20歳の学生。審査会では最近釣り上げたマダイやアジの魚拓を披露して、釣りファンのハートをぐっとつかんだ。会場の釣りファンの支持を知るための拍手では、最大級の拍手を集めた。
「国際フィッシングショー2010」の新企画『フィッシングアイドル2010』の最終公開審査は2月14日、フィッシングショー会場特設ステージで多数の釣りファンが何重もの人垣を作って見守るなか盛大に行われた。審査は最終選考に残った9人が自己紹介したあと、表現力・体力テストなどが行われ、各自個性的なパフォーマンスで自己PRした。結果は新潟県出身のシンガーソングライター本間愛花さんが初代フィッシングアイドルに選ばれた。今後は日本釣り用品工業会がバックアップし、釣り業界から誕生したアイドルとしてメディアなどで活動していく。
「国際フィッシングショー2010」が開催されている、横浜・みなとみらいのパシフィコ横浜へ行ってきました。ソバやんが住んでる千葉からはJRの総武快速で横浜まで行き、みなとみらい線乗り換えです。初日のオープニングセレモニーは9時30分から。いつもに比べるとかなり早い電車に乗ろうとしたところ、ちょうど通勤ラッシュの時間帯でした。しかたなく自腹でグリーン車に乗ることに。ホームで乗客の案内をしていた駅員さんに乗り方を教えてもらってグリーン車両へ。しかし、こちらも満席で座れません。品川でやっと席が空きました。駅員さんに教えてもらった通り、SUICAを写真のところに当ててみました。変化なし????「ピッ」という音もしません。???しばらくしてなにげに上を見上げると、ありました。赤いランプが点灯しているところにSUICAを当てるとグリーンに変わりました。ナルホド!これでいいんだ!先ほどの「ピッ」をやろうとした自分の行為を思い出し、チョー恥ずかしくなりました。隣の席の若い女性は、ワタシ何も見てませんでしたよ~って感じでKタイをいじってました。新幹線で車両連結部のドアを一生懸命手で閉めようとしているオヤジと同じですな。ハズカシ~!