今日はいい天気になりました
現在の
ソバやんの頭の中は
こんな状態です
心象風景を
写真で表現すると
こんな感じかナ
沖釣り専門誌「つり丸」 official blog
楽しく釣って美味しく食べる
次号の嵐山さんの「つり道楽」は、洲崎沖のカサゴ&コチの豪華リレーである。
今回、嵐山、伸坊、スエイ、サクラギという不良中年4人組が登場する。
このワガママな4人組を、タコの介がひとりでお世話するのは、体力、気力ともに心許ない。
そこで、滝編集部員にサポートを依頼した。で、みんな快調に良型カサゴを釣っていたときに、滝がひょいと竿を出したら、とんでもない巨大な魚がかかった。
船長が「抜き上げろ! 大丈夫だッ!」とマイクで怒鳴ったが、なかなかあがらない。苦心して取り込んだのは、巨大なマトウダイだった。
「いや、ごめん。大物だったね」と船長が平謝りした大マトウだった。
先日の夕方、友人がデキハゼ(マハゼ)の生育状況を知るため、東京湾の大井ふ頭へ行き様子を教えてくれました。
見に行ってみようかな。
内房・上総湊港の「とう市丸」にシャクリマダイの取材に行った。 「とう市丸」ではタナをヒロで指示される。この船では1ヒロ=1.6mで計算する。ヒロをメートルに換算した換算表が船にあって借りられる。水に濡れても大丈夫のように、ちゃんとパウチしてある。これがないとダメですね~全然計算できない、お手上げ。もともと数字には弱い。おまけに1ヒロ=1.5mならまだしも、1.6mなんて言われると…もうダメ。しかし、手バネ竿を使っている人は道糸に5ヒロごとに目印がついているからいいだろうけど、リールシャクリの人たちはどうしてるんだろう? 換算表など見ずにみんな黙々と釣っていた。そこで恥ずかしながら聞いてみた。「いったん底まで落としてハリス分底を切ってるよ」という人がいた(だからカサゴが釣れたりするわけだ…)。「自分はコンピューターの仕事もしてるので、1.6mということは16進法でしょ、だから抵抗ありません」というのは常連客の持田さん。エッ、何ソレ??? どうやるの??? というわけで、持田さんに変換法をメールしてもらった。以下がその内容(興味のある人は続きを読んでください)だが、ますます頭が混乱するばかり。で、思った。やっぱり自分は換算表を見ながら釣るしかないか…と。
編集部の流行は水槽かと思いきや、次はガーデニングに移行しつつある。
最近、編集部員の数名が聞き慣れない横文字をよく口にする。
よくよく会話を聞いていれば、それはどうやら植物名。流行に遅れまいとネットでいろいろなサイトを見てみたが、どうもおもしろくない。
30代の僕にとって、ガーデニングの道はまだ早いようだ。
ちなみに、その数名はみな40歳以上。
そこで強力な部員(過去に熱中した経歴を持つ斉藤さん)をさらに獲得しようと、最終兵器「アクアリュウムの専門誌(デザインの参考にしただけですが)」を会社に持ってきた。
雑誌に載っていた魚や水草を見て、好きだった魚や難しかった魚の話で大盛り上がり。
そろそろ斉藤さんの家にどどーんと90cm水槽が置かれている頃でしょう。
その後晴れて
蒸し暑い
10時開店の理髪店に9時半ごろ行った
いつも待たされるので早めに行ったのだが…
すでに店の前には人が!
ありえへんやろー!
9時45分には行列ができた
開店は10時だよ
行列ができる理髪店
10時に開店した時点で1時間20分待ち
スゲェー!
で
早く行ったのでチョイ待ちでカットしてもらいました
ソフモヒ夏バージョンです
気合入ってます!
2週間ほど前から飼い始めた金魚。お気に入りの2匹を紹介します。
茶色いのが「茶金」。茶系のクロメバルみたいな色合いで、見ていて落ち着きます。白黒のヤツは尾ビレがすごくきれいな「蝶尾」で、中でも色が白黒だから「パンダ」と呼ばれる金魚です。
パンダの方はエサを食べるのがすごく下手で、スイスイ泳いで上手にエサを食べる茶金にいつも負けてます。パンダはエサに向かって泳いで行っても空振りばかり、驚くほど捕食がヘタです。なんとか1ツブ2ツブ食べたときにはもうほかの金魚がエサを食べつくしてしまいます。あとは、いじけたように水槽の底でじっとしています。
おそらく海の底でも、色々な魚の間でこんな競争が行われているんだろうな、と思いながら見ています。小さな金魚水槽を見ながら、海中のイメトレです。
