<ソバやん> 出戻り

相模湾でメーカーさんの試釣会が あるというので、釣具は持たずにカメラだけ用意して一番電車で釣行。電車が都内某駅にさしかかったとき、防寒着のポケットの中でKタイがブルブル。「もしもし」「●●●●●の○○です。おはようございます。今日の試釣会、中止になりました。今、船長から電話がありました」とな。タレントさんも一緒に釣りをしてもらう予定だったが、こちらは延期にして正解。しかし、延期したその取材は締め切り2日前。かなり危険な綱渡り状態になってきた。ヤバイぞ~どうするソバやん。「つり丸」は日刊誌じゃないんだからね…。わかってるって(汗)



<裕>「安くていい」はステキ!

100226マルイカシーズンを前にロッドを新調しました。

ダイワの「マルイカV140」。

これリーズナブルな値段ながら永田名人もすすめる優れものです。

8268円でゲット。

この安さがステキ!



<滝>さよならGijie

つり丸編集部に来る前、

ボクは「Gijie」(ギジー)というトラウトのルアー専門誌に所属していた。

在籍期間は7年。退職するまでの数年は、副編集長も務めていた。

そんな「Gijie」がこの春、突然休刊してしまった。

創刊13年目のことだった。

ボクがこの雑誌がとくに好きだったのは、

掲載されている写真がとにかく素晴らしいこと。

風景であれば、まるでその現場にいるような圧倒的な臨場感。

魚はいまにも動き出しそうなほど

きらきらとした生命感に溢れいてる。

たった1枚の写真から、草や木、昆虫、そして魚たちなど

川をとりまくありとあらゆる生命、

そして自然の息吹がひしひしと伝わってきた。

そんな素晴らしい雑誌が、また姿を消していく。

ボクは、

そんな素晴らしい雑誌に微力ながら携われたことを

とても誇りに思う。

そして、その恩返しを、

今の編集部で必ずしようと思う。

スタッフのみなさん、

本当にお疲れさまでした。

渓流シーズンの幕開けである。

久しぶりに、川を歩いてみたくなった。

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<近>ハマる煮干しラーメン

__最近ワタクシがハマっているのが、新宿ゴールデン街の凪。

煮干しが強烈 です。

まず、鳥皮ポン酢でビール呑んで、煮干しラーメンを頂きます。

 スープを飲み干すと、大変幸せな気分になれるのです。

これをツイッター (@warukon)でつぶやいたら、その日のうちに友人がふたり行ったそう。

朝までやってます。



〈タコの介〉新年プレゼント発送準備中

P2226328新年プレゼントに多数の応募をいただきありまとうございました。「つり丸」3/1号で当選者の発表を行っています。ただいま梱包と発送作業をしています。当選された方はしばらくお待ち下さい。



<ソバやん> ちょっと太り気味

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水槽の掃除をして水を交換した。夏場にエサをバクバク食べて、なんかまた大きくなったみたいだ。水温は12度で安定。真横からの姿は2匹ともきれいな小判型で大人の握りこぶしくらいの大きさ。盛り上がった背中から尾へ流れる力強いカーブが実に美しい!



<ソバやん> アングラーズアイドル

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初代アングラーズアイドルの本間愛花さん。フライフィッシングをやりはじめて釣りが好きになったんだとか。船酔いもしないということで、さっそく「つり丸」にもご登場いただくことに。日本釣用品工業会に取材の申し込みをしました。お楽しみに!



<最>ナイスなお言葉

000000013寒い時期は「小」が近くなりますね。

ギリギリでトイレに入ったところ、そこにはナイスなお言葉が掲げてありました。

納得。



<上> 寒いです

CIMG0203けさのJR四ツ谷駅周辺です。

すでに雪はやんで雨もあがっていましたが、冷蔵庫の中にいるような感じでした。

今年は全国的に雪が多く、新潟のマダイは今年楽しみですね。



<哲>カタクチイワシ

100216写真のお刺身はカタクチイワシ。

三浦半島・長井港横の有名な鮮魚店では、この時期、よく売られているのだ。写真の倍以上の切り身がパックに入れられ数百円と安価。しかも美味しい。

数年前、「長井のりのり倶楽部」主催のイカ釣り教室の懇親会でも、この刺身が振舞われ大人気だったような。

長井港に来たときは、是非、試してみて!



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