今日は、つり丸・7月15日号の永井名人の連載「沖釣りは楽ちぃ~!」のインタビュー取材でした。
永井邸に到着すると、永井さんが車に釣り道具を積んで釣行の準備しているところでした。
その流れで、インタビューは車の中。写真はそのとき撮影したものです。
沖釣り専門誌「つり丸」 official blog
楽しく釣って美味しく食べる
今日は、つり丸・7月15日号の永井名人の連載「沖釣りは楽ちぃ~!」のインタビュー取材でした。
永井邸に到着すると、永井さんが車に釣り道具を積んで釣行の準備しているところでした。
その流れで、インタビューは車の中。写真はそのとき撮影したものです。
タニシをコマセと付けエサにして上がった、152cmのモンスターです。5月14日にお客さんが江戸川で釣ったんだそうです。
ここの店員さんでアオウオを狙っている人がいて、そのオリジナルロッドも売っています。
基本的に沖釣りに強いお店ですが、アオウオに興味のある人はドウゾ。
いつも使っているフラッシャーサビキは幹糸12号、ハリス8号の太仕掛けを使用。しかし、先日の釣行時はこの仕掛けにアジ・サバがほとんど釣れず、貧果で終わってしまった。
ちなみに幹糸6~8号、ハリス4号前後の人は順調。と、言う訳でハリのサイズは替えずに自分でフラッシャーを巻いて細ハリスの仕掛けを作らなくては。
今から次の釣行が楽しみだ!
FIFAワールドカップ 2014年・ブラジル大会
杉本 重松
宇佐美 香川
柴崎 山田
酒井 扇原 村松 高橋峻
権田
SUB)宮吉、大迫、田中輝、原口、金崎、宮市、小島
米本、岡本、夛田、廣木、キローラン菜入
嵐山光三郎と新潟・上越沖でアジとヒラメ釣りをした。アジはもちろん船上干し。
で、残ったアジとヒラメは三野浩一シェフの手でにぎり寿司となった。船上にぎり寿司店の開店である。これはクセになる。もう、たまらない。
「次回もやろう。毎回やろう。連載のタイトルを『釣ってにぎって』に変えよう」と嵐山さん。その気持ちはよく分かる。
沖釣り師は多いとはいえ、船上で釣った魚をさばいて寿司にして食ってしまうなんて経験はそうはできない。たしかにまたやりたくなる魔力がある。
今年も写真のお酒で漬ける予定。
去年、このお酒で漬けた梅酒は、梅のできが悪かったこともあり渋かった。今年はいい梅を仕入れるつもりです。
梅酒ではないですが、レモン酒のできがよかった。あっという間に飲み干されました。
今年はほかに何を漬けるかな?
天候不順などで今年も梅のできが悪いようです。値段も高いようですが、年に一度のイベントなので、いい梅で漬けたいものです。